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闇に葬ろうかと思った記事
 この記事は「こんな事書いても何も良い事無いし」「今更騒いでも・・」「キャラ違いだしな・・」という事で「闇に葬ろう」と思っていたのですが、「あまりに書くネタがない」ので記事として利用する事にしました。

 最近のブログに対するモチベーションの低さは「この件が結構影響している」のです。

 なんというか、「目標が微妙に見えて来た」のです。


 暇な人は読んでいってください。

 あ、フィクションですから本気にしないでくださいね!!


  
 「ジダンの頭突き」の時と同じで、よく知らないのに非難しようとするからエセ情報を流す事になる。

 今まで一度たりとも真っ向批判をした事はなかったのですが、今回は「打倒きっこのブログ!」を掲げるに恥じない記事です。

 追求すべきは「きっこ氏のミス」です。

 (※批判対象は横のランキングで現在1位のブログの10月7日の記事→)

 ミスとは「さ○らちゃんを救う会」の「死ぬ死ぬ詐欺」についてです。


   
 ちゃんと調べて書けよ!!

 ブログの信憑性なくなるぞ!?



 「操作された嘘の情報を信じてバカな記事を書くのはあたしの自由」でしたっけ?

 
  
 <きっこのブログの「メールコピー」のコピー>

 中でも一番酷いのは「死ぬ死ぬ詐欺」などというご両親が聞いたら愕然とするような中傷が流されていることです。詐欺ということは「自分の娘が死ぬかも知れないということをエサに大勢の人間から善意のお金を騙し取ろうと画策している」ということですよね。もっと言えば「本当は死にそうな娘などいないのにウソをでっちあげて募金を募り大金を騙し取ろう」ということです。

 <コピーここまで>


 死ぬ死ぬ詐欺とはただの揶揄です。

 詐欺っぽく感じるような内容だから「死ぬ死ぬ詐欺」という言葉が使われているのであって、「死にそうな娘がいない」などと言っている奴は一人もいないです。(・・・一人二人はいるかもしれません)

 「批判されている文を読んでいない」または「批判されている内容を理解していない」から、こういう見当違いのメールを送ることになるのです。



 小さい頃、「人の話はよく聞くように」と言われなかったのか?

 
 小学校からやり直して来い!!


  
 死ぬ死ぬ詐欺 = 自分の娘が死ぬかも知れないということをエサに大勢の人間から善意のお金を騙し取ろうと画策している

 これは論点のすり替え

 死ぬ死ぬ詐欺 = 本当は死にそうな娘などいないのにウソをでっちあげて募金を募り大金を騙し取ろうということ

 これは更なる論点のすり替え  


 もしこういう話ならまさに「死ぬ死ぬ詐欺」ですが、今回「死ぬ死ぬ詐欺」とはそういう意味で言われているのではないです。

 今回「死ぬ死ぬ詐欺」と騒がれている内容は、強いて言うなら、


 死ぬ死ぬ詐欺と批判する行為 

  = 圧力に屈しない事実の追求、より多くの人への真実の掲示



 でしょうか。


 「そういうつもりでない人」や「ただ騒ぎたい人」も結構いるかとは思いますが、それは相手にしなければ良いだけです。

 が、「単に事実を徹底的に追及したい人」まで「それと一緒にする」のは「それこそ馬鹿がやること」です。

 
 <同じく「メールコピー」のコピー>

 彼らとて、募金集めのプロではなく、まさに手探り状態でやっていることですから不手際もそりゃあるでしょう。

 <コピーここまで>


 この「不手際」こそが「死ぬ死ぬ詐欺」と批判されている内容。

 ただ、「募金でお金を集めなくとも治療費を払える人間」が「募金をしてはいけない」という法律は無い

 
 よって「詐欺」という言い方は不適切なのかもしれないが、募金をする人は誰一人「募金しなくとも普通に払える」とは思っていないはず。

 払えるのに募金をする理由は明白で、「払いたくない」「募金で済むなら募金で済ませたい」から。


 気持ちは分かります。

 私だって払わないで済むなら払いたくないです。

 普通「自分の娘」となったらそういう事にはならないと思いますが、今回は「普通では無かった」という事です。


 たとえ募金が「善意を利用してお金を騙し取ろうとしている」という意識で行われたものではないにしろ、事実だけを見れば「払いたくないな・・」という「スケベ心」が感じられる。

 これについて「善意を利用している」「騙し取っている」と感じた人がいても私は責めれません。



 だって、納得いかないじゃん!!



 で、その事が「なんか詐欺っぽくないか?」というのが、今回の「死ぬ死ぬ詐欺」という事件です。


  
 変な情報に騙されないでください!!


 
 <きっこ氏の文章コピー>

 根も葉もないデタラメを信じてしまい、こんな酷いことは許せないって思って、あたしにメールして来た「悪意のない人たち」なのかも知れない。

 まずはちゃんとした「さくらちゃんを救う会」のサイトを見てみるべきだ。

 <コピーここまで>


 ここが重要


 さくらちゃんを救う会のサイトは「批判サイトに合わせて日々内容が変化している

 私が調べていた期間は毎日変化していたし、困った事に「弁解内容がどんどん変わっていく」「重要な証拠が次々と消えていく


 朝起きたら NOT FOUND !!
 
 な、なんて手際の良さだ!!


 これについては「死ぬ死ぬ詐欺」以前に、調べている私としては「それこそ詐欺に見えた」「非常に不愉快だった


 だって記事の下書きが使えなくなるんだぜ!!

 お陰で記事を書くのが2度手間になったし!!


 きっこ氏は「それを知らない」から、今回「エセ情報」を流す事になった訳です。

 ある意味「被害者」「エセ記事を書くのも無理は無い」のですが、それが「このブログ」なら私が「ご、ごめんなさい。騙されました」で一件落着です。

 が、「エセ情報」が流れているのは「一日に約8万人の読者がいるきっこのブログ」ですから、それこそ一大事です。


 <コピー>

 そこには、インチキサイトがネット上に流してるデマの数々について、すべてきちんと弁明してある。

 <コピーここまで>


 ねえよ、ハゲ!!

 ちゃんと読め!!
 
 勢いで記事書いてんじゃねえよ!!
 
 デマ書いているのは某サイトとお前だろ!!


 これには流石の私も血が上ってきました。


 <コピー>

 二次情報や三次情報だけで短絡的に行動するんじゃなくて、まずは一次情報を調べる努力をして欲しいってことだ。
 
 <コピーここまで>


 一次情報もク○もない。

 情報は「事実か否か」のみです。


 「死ぬ死ぬ詐欺」については、「二次情報」が「ひたすら事実を追求している」(無論、そうでない二次情報もありますが・・・)

 「一次情報」は「都合によって変化している」「なんとかして二次情報につじつまを合わせようとしている


 二次情報では金銭面の綿密な計算まで行われ「絶対に払えるはず」「明らかな嘘」と断定している。

 これについての反論は「具体的な金額の提示」「払えない事の証明」以外あり得ないです。

 「多額の~」「誤解です」「根拠の無い~」というのは弁明ではないです。 


 
 幼稚園からやり直して来い!! 


 
 「具体的な内容にに突っ込まれると困るから、どういう状況になっても大丈夫なようにぼやかしている

 私もよくそういう記事を書いており、手法がそっくりなので「それを利用して募金を正当化している」「それを利用して被害者面している」「それがあたかも弁明のつもり」が妙に苛立つのです。

 私は「ただ面倒が嫌なだけ」で「善人面するつもり」も「募金を請うつもりも無い」ので、「なんか、あいつだけ、ずるい!!」と。



 私にも募金してください!!

 

 遠慮はいりませんよ!!



 汚い言い逃れもしません!!



 ・・・・・。


    
 そもそも、


 根拠があるから批判しているんだろうボケが!!? 

 万人を納得させる根拠が無ければあれだけの騒ぎになるはずがあるかボケが!!?  

 

 批判サイトも「事実の追求に飽きてきた」のか大人しくなっています。

 追求していたのが大手銀行員やら医者等の忙しい人っぽいので、その話ばかりに構っていられないのでしょう。

 
 私が調べていた頃の「アグレッシブな批判記事」は隅の方に追いやられ、「勝手に考えろや」「あとは任せた」「俺はもう飽きた」「もうめんどい」というムードになっています。

 
 結局、「うやむやになる」のだと思いますが、私としては「こういう事が問題になった事」は良い事だと思っています。

 幼い子の人命がかかっていたら「誰だって非難したくない」「助ける方に回りたくなるなる」じゃないですか。

 
 それが今回の一件があった事で、「募金を利用してやるぜ!!」という人間への抑止にはなったはずです。

 まともな募金活動をしている人、真に募金を必要としている人にとっては迷惑極まりないですが、責任があると思われるのは・・・一体誰なんでしょうね??

 
   
 警察は「法的には詐欺ではない」から動けない。

 マスコミも「ネタ的に手を出しにくい」から動けない。

 そもそも、当事者がマスコミ

  
 「死ぬ死ぬ詐欺」の件で動いたのは「小利口で立ち回りが上手い人間と募金の繋がりに不快感を感じた人間」「単純に事実が事実になって欲しい人間」と「暇な野次馬達」です。

 暇な野次馬達には「お疲れ様です!!」としか言えませんが、そうでない人へは真の意味で「お疲れ様です!!」と言いたいです。

  
 <コピー>

 もしかすると、そのインチキサイトを作った悪意ある本人が、あたしにメールするように、周りを煽ったのかも知れない。

 <コピーここまで>



 インチキサイト?

 とんでもないです。



 インチキサイトとは「大して調べもしないで勢いで記事を書いた某ブログ」のようなものを言うのです。
  
 自力で調査もしないで、一次情報とか二次情報とか焦点がおかしい事をぬかしているボケが書いたブログのようなものを言うのです。

 奴は最近本が出たので、調子に乗って足元が見えないのですよ。

 「自分が書くのだから間違いない!」「自分が書けば真実になる!」「だって自分は・・・!」と。   

 

 ■ただひたすら事実を追求しただけ


 「あれ、なんかおかしい」→「調べる」→「やはりおかしい」→「徹底的に調べる」→「やはりおかしい」→「さてみんなに報告だ!!

 この流れに文句を言えるほど、私は大人ではないです。

 

 <コピー>

 そんなワケで、あたしは、あくまでも、「問題提起」として、自分の知り得た情報を掲載してるだけだから、最終的に判断するのは、何度も言ってるように、読んでる人ひとりひとりだ。

 <コピーここまで>

 <コピー>

 それぞれのサイトを隅から隅まで見た上で、さらに、自分で、真実を知る努力をして欲しいと思う今日この頃なのだ。

 <コピーここまで>


 散々インチキとかほざいて「問題提起」とか言ってんじゃねぇボケが。
 
 まず自分が「それぞれのサイトを隅から隅まで見た上で、さらに、自分で真実を知る努力」をしろ。

 努力をした上であの記事なら、間違いなく努力が足りない

 
 「雲の上の存在」が、たった一つの記事で「ただの目立ちたがりの馬鹿」に見えて来た今日この頃。

 他の記事も「どこまで妄想で書いているのやら・・」とさっぱり信用が無くなって来ました。

 でたらめを書いて人を集めるなら、「→虚構新聞」とかの方が余程面白いです。


  
 ああ、くだらねぇ・・


 
 と、「かなりふて腐れた記事」なので、やはり「闇に葬った方が良かった」のかもしれません。

 あと、この問題については「私はもう書く事はない」「だって書いても無駄だもん」なので、調べたい人は勝手に調べてください。

 まだ飽きずに頑張っている人がいるみたいなので、情報は集まるかと思います。


 ただ、

 ※肝心な証拠は「ページが見つかりません」

 ※エセ情報の増加(野次馬根性だけの奴が増えている)

 と、情報の選別が更にややこしくなっているので、気をつけてください。


 
 さて、もしよければ投票をお願いします。


 →

 →


 「ランキングってなんなんだろう・・」となって来ましたが「それでも高順位はキープしたい」と微妙な気分です。


 今日テレビで島田紳助が言ってました。

 「長いものにはグルグル巻きやで!!」と。

 分かっていたつもりでしたが、非常に嫌な世の中です。



 さあ、遊びに行くか!!



 という訳で遊びに出かけます。

 自分の手の届かない事は考えない方が良い

 考えても嫌になるだけです。

 ラグナロクオンラインも「またやる気が出てきた」ので、帰って来たらラグナロクオンラインです。


 何か用があったら「iris鯖」で話を聞こうじゃないか!!


 腐った現実なんてもういらないもん!!

 北朝鮮とかも勝手にやれば良い!!

    
 それではまた明日。



Date : 2006.10.10 Tue 01:32  運営日記です。たぶん| コメント(-)|トラックバック(-)
 

  

 

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